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リビングルーム

​ギュッと抱きしめたくなる家へ

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東京│立川・青梅│西多摩

土方 ひとみ

整理収納アドバイザー

忙しいママでも
​暮らしがまわる仕組みづくり

​「もう少し片付いていたら…」と
​いつもため息をついていませんか?

☑毎日時間やタスクに追われて、気持ちに余裕がない

☑散らかっていることでイライラしてしまう

☑頑張って片付けても、すぐ元に戻る

☑片付けたいのに、どこから手をつけていいのか分からない

​☑片付けられない自分に自信が持てない

​☑「もう少し片付いていたら…」といつも思っている

散らかった部屋

暮らしがまわる仕組みとは?

家事や子育てに就業時間はなく、やることはずっと続いています。人が暮らしていれば、モノもどんどん増え、維持管理にも時間や手間がかかります。だからこそ、いかに頑張らずに、ラクして暮らせる仕組みが大事なのです。

整ったキッチン

「暮らしがまわる」​​ための3つの仕組み

【1】 自分に合った物の量・持ち方

​【2】 生活動線に合った収納場所

​【3】 気持よく暮らすためのルール

本とメガネ

【1】自分に合ったモノの量・持ち方

モノの量だけ収納場所や、維持、管理する手間や時間がかかります。

​だからといって、ただモノを捨てれば片付く訳ではなく、同時に買い方や持ち方を見直さないと、また元に戻ってしまいます。

自分が把握できるモノの量を知ることが、心地よい暮らしへの第一歩です。

【2】生活動線に合った収納場所

暮らす人の動きに合わせて、使いやすい収納場所を考えていきます。

収納場所を決めたけど、なんだか使いにくい、家族がそこへ戻してくれない、

という場合、動線に合ってないのかもしれません。

また、暮らし方が変われば、使いやすさも変わってくるので、収納場所や収納方法、家具の配置など、​その都度見直していくのが理想的です。

タオル収納
家を掃除している女性

【3】気持ちよく暮らすためのルール


例えば…

「寝る前にリビングだけは片付ける」

「大きい休みの時に、子供部屋を子供と一緒に片付ける」

など、暮らしをまわすためには、​無理なく続けられるルールが必要です。

​続けていくうちに自然にルーティンになっていきます。

​無理なく片付き、
暮らしがまわる仕組みづくりをサポートします

私自身、現在小学1年生~高校1年生の2男2女を育てる母であり、子育ての大変さは身をもって実感しています。

片付けてもすぐ散らかる、自分の思うように進まない家事。

いかにシンプルに効率よく、少しでもラクにできるか。

子供が小さいから仕方ない、忙しいから仕方ない、と諦めなくても

忙しいからこそ、暮らしの仕組みを整えることで

空間に余白ができ、時間と心にも余白が生まれるのです。​

片付けている様子
子どもとくつろぐ

​そして、私は2級建築士として、住宅設計に携わってきたからこそ

家を客観的に見ることが出来ます。

間取りを考慮し、家族構成や生活スタイル、子供の成長に合わせて収納を考えることが出来ます。

自身の経験も踏まえ、建築士目線、主婦目線、母親目線で

子育て中のママに寄り添い、サポートさせていだきます。

「もう少し片付いていたら…」を卒業し

​大好きな家へ育てていきませんか?

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片付けサービスを頼みたいけど、迷っている、という方はぜひ一度ご相談ください。​

​無理な勧誘はいたしませんので、ご安心ください。​

(ZOOM​というオンラインアプリを使用します)

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